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冬は暖かそうで良いねとかほっといて欲しい話

寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球のピンチがいまだ継続中です。

そして私の体重が大ピンチです!><

あわてふためいて困ってたら、
颯爽と現れて何とかしてくれるヒーローでも来ないでしょうか!
来る訳がないので自分でなんとかしないといけません。
というか仮に来たとしたら、どうやって助けてくれるのでしょうか。

思う存分だらけた正月を後悔してもしかたないので、前を向こうと思います。
とりあえず間食禁止。
あと軽めに筋トレから始めようかと思います。
最初から気合い入れすぎても続きません。

言ってしまったからには、やらないと格好がつきません。
次回にブログを書くときにはピンチが過ぎ去ってる!…はず。

というか、うちの会社ダイエットネタが多い気がする(笑)

ゲームを通じたコミュニケーション

あけましておめでとうございます
本年も、ギンガシステムソリューションをどうぞよろしくお願いいたします。

さて、みなさまは、お正月どのように過ごされましたでしょうか。

私は、妻の親戚(叔父)の家に少しおじゃましてきました。

叔父さんの家には、叔父さんから見て孫にあたるお子さんが3人いて、
一番上の子が小学校中学年ぐらいの男の子なんですけど、
彼がずっとニンテンドー3DSをやってるわけです。

親戚がそこそこ集まってる輪の中に入らずに、
一人でじっとゲームしてるんですよ。

それってさみしいよね、ということで、一緒にゲームして遊んでました。
ははは。

まぁ、普通だったら、「それはどうなんだ!?」みたいなところかもしれないですが、
なんでも、普段一緒にゲームをしてくれる人がいないそうで、
その子の親御さんにも結構ありがたられたので良いことをしたのだと思います。

時代の流れだと思うのですが、
最近は、公園で集まってゲームで遊んでる子とか多いですよね。

それしかしてないっていうことだとちょっと問題があるかもしれませんが、
ゲームを通じたコミュニケーションというのも、
一つの立派なコミュニケーションの形だと思いますので、
個人的にはそんなに問題ないんじゃないかと思ってます。

ただまぁ、見送りのときさえも彼がゲームをやってたのは、
さすがにちょっとさみしかったなぁ~・・・(苦笑)。

今年の抱負 ダイエット編

明けましておめでとうございます。

昨年は、以前の記事「継続する為のコツ」でも書きましたが、
毎日15~30分のジョギングを実践し、
おかげ様で15kg痩せる事ができました。

それにより、体が軽くなっただけでなく、
精神的にも余裕ができたように感じています。
「健全な精神は健全な肉体に宿る」という言葉を体感できました。

今年は、更に健全な肉体を手に入れるべく、
現状の体格で満足せず、更に減量したいと思っています。

その為の取り組みとして、今年は、

・自宅で健康器具を導入する。
・フィットネスクラブに通う。

事で、より効率的に体を動かして、
限られた時間の中でも健全な肉体を維持できる様、
取り組んでゆきたいと思います。

追伸:
痩せたら、ブログの似顔絵(下)をもっと痩せたバージョンにしたいですね。

中村 勲二

携帯のナビゲーション機能

早いもので2011年も終盤ですね。
気温低下と共に空気も乾燥し体調も崩れやすい時期ですので
皆様もお体には気をつけてください。

さて、世間ではスマートフォンへの乗り換えが流行する中で
私はまだまだ携帯(フィーチャーフォン)を愛用しているのですが、
今年は携帯のナビゲーション機能に非常にお世話になりました。

休みの日にちょっと遠出するときや出張先での移動等、
目的地と出発地を入れて検索するだけで、乗り継ぎ案内はもちろん、
何両目に乗ったらいいかや駅構内の案内図等もでてきます。
電車の遅れ等の反映もある程度されるので便利です。

元々は仕事で移動するときの為に登録した携帯アプリでしたが
今ではプライベートでも頻繁に利用しています。

今年の年末年始休暇も
携帯のナビゲーション機能を使って楽しみたいと思います。

スライムがあらわれた話。

こんにちは。

寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球がピンチです。

このまえファミマにいったらスライムがいたんです!
ドラクエのスライムのかたちをした肉まんですよ。

青い青い。
あまり食べ物の色じゃないと思いますが、
わりと再現率高くてわらった(笑)

寒い季節には肉まんが恋しくなりますよね。
これも庶民的冬の風物詩ですな。
さっそく今日の帰りに肉まん食べて帰ろう!

あてもなく歩く

私は休日に用事がない場合、ただ家でボーっとするのも何なので散歩に行くことがあります。
目的地も時間も特に決めず、ただぶらぶら歩くだけ。
長いときには半日歩き続けることもあります。

今まで歩いたことのない道を歩いていると
「こんな所にこんな店があったんだ。」とか
「この辺りの景色きれいだな。」
と新しい発見があったりします。

散歩することによって、運動不足解消にもなりますし
自然に接することにより心が癒されたりもしますので
次の日からの力の源になっています。

USJに行ってきました

先日、友人とUSJに行ってきました。
過去に行ったことはあるのですが、
学生時代だったため久しぶりになります。

さすがに数年経つと、色々とアトラクションやショーが増えており、
以前よりも格段に楽しめるようになっていました。
また、前回はかなり乗り物酔いに悩まされて、
楽しむどころではなかった記憶があったので、
あらかじめ酔い止め薬を用意していたことも功を奏したと思います。

ただ、ハロウィンシーズンだったこともあってか、
園内の人はすごかったですね。
普段人ごみを避けて行動しているため、
チケット購入時の人の多さで、入場前から疲労メーターが上昇。

これではいかんと、アトラクションではあまり並ばなくてすむように、
ファストパスの購入を決意しました。
おかげさまで、2時間以上待ちのところもあるのに、
大体10~20分くらいで入ることができ、
サクサクと楽しめたのはありがたかったです。

うーん、恐るべし資本主義!!

……などと調子のいいことを思っていたら、
その分お手洗いや売店などの、
ファストパスが無い箇所の順番待ちがきつく感じられたことも確かで。

やはりお金だけでは解決できないことも、世の中にはあるものです。

東京ドーム20杯分の応援

先日行われた記念すべき第一回目の大阪マラソンに参加
してきました。

今までハーフマラソンしか走ったことがなく、練習でも
20キロまでしか走ったことがなかったものの
そこそこ走っていたので何とかなるかと軽く考えていたのですが……

軽く考えすぎてました。

スタートから5キロ……人多過ぎ
5キロから10キロ……いい気持ちで走れる
10キロから20キロ……左足の甲と両足のふくらはぎが痛くなる
20キロから30キロ……両足の太ももまで痛くなる
30キロから40キロ……もう無理、と歩き始める
40キロからゴールまで……陽気な外人さんに励まされて走ってゴールする

足の痛みって下から上にあがってくるものなんですね。

走りきる、ことはできなかったものの
何とかゴールまで辿り着くことができました。

今回マラソンで一番びっくりしたことが沿道に
途切れることなく応援してくれる人がいたこと。

公式ページを見ると、その数なんと1,008,500人。
東京ドーム20杯分です。
茨城県鹿嶋市の人口が約6万6千人ですので
鹿嶋市15個分です。

人は誰かに支えられて生きている。
そんなことを実感した一日でした。

応援して下さった方は本当にありがとうございました。

パソコンの調子が悪いので、新しいパソコンを買いました。

私のパソコンは最近調子が悪く、よくフリーズを起こすようになりました。
このパソコンはもう4年近く使用しており、
この機会に新しいパソコンを買うことにしました。

年末まで待てば、年末セールなどで安く買えると考え、
当初は様子見のつもりでショップを散策していましたが、
あるショップで、
・「現在使用中のPCより遥かにスペックが高い」
・「現在使用中のPC購入時の半額以下」
というパソコンを見つけてしまいました。

見つけた時点で金額自体もかなり安くなっており、
年末セールなどがあったとしても、
おそらくこれ以上は安くならないだろうと判断し、
購入することに決め、翌日再度ショップを訪れました。

ところが、いざ支払いをしようとすると、
なぜかレジで提示された金額が、値札の金額よりも
1万円ほど安いのです。

安い分にはうれしいのですが、さすがにおかしいと思い、
「金額間違ってませんか?」と確認してみました。

すると店員の回答は、
「あまり安く提示しても、かえって買い手がつかないことがあるんです」
とのことでした。

確かに、スペックと照らし合わせると、
採算取れないんじゃないかという金額です。
他になにか曰くがあったのではないかと気になりましたが、
結局そのまま買ってしまいました・・・。

テニスレッスンでの話

土曜の夜にテニススクールへ通っているのですが
仕事の都合で月曜の朝に予約振り替えを行いました。

そうするとメンバーもコーチも
全員初めての方で、少し緊張しましたが
新しい出会いや発見は、良い刺激となり
新鮮な時間を過ごすことができました。

また、コーチのすごさを感じました。
とにかくうまくできたらほめる、
各自の苦手な点を見つけて指導する、
常に大きな明るい掛け声を掛ける。

こうやってテニスがうまくなるのを実感させつつ、
楽しい雰囲気を作り、テニスを好きになってもらう。

そうすることで生徒が自ら課題を見つけだし主体的に動いていく。
そうすると加速度的にうまくなり、その実感からまた好きになっていく。
こうやってリピーターも増えていくわけですね。
ぜひ見習って仕事やプライベートに生かしていきたいと思います。

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