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WEBサイトの導入事例ページ

めでたく2回目の記事を書く番がやって参りましたね。

前回は自転車の話で終始してしまったので・・・
今回は仕事の話をします。

実を言うとWEBサイトの導入事例ページについては
主に私が推進させて頂いているんです。

会議や打ち合わせでのご利用が法人様では一番多いのですが、
ご覧のとおり、監視システムであったり、講義であったり、
朝礼に面接に常時接続に研修にと用途は多種多様です。

また、用途が同じであっても、
利用する目的は全く違ったりします。
同じ会議でも、社長から全国の社員への訓示であったり、
工場の開発担当と本社の企画担当との打ち合わせであったり、
企業様によってさまざまです。

掲載させて頂くのにあたり、
ワープゲイトのご利用風景がわかる「写真」の撮影は重要です。
WEBサイトを訪れる方々にとっては、
実際現場でどのように使われているのかがとても気になるものです。

基本的には直接現地へ赴き、
デジカメでワープゲイトご利用中の様子を撮影させて頂きます。
遠隔地にある企業様の場合は、
ワープゲイトの静止画送信機能を使って
ご利用中の映像を頂戴するということもあります。

インターネット上に公表されるので、
撮影前に、しっかり身なりを整えて準備される方も多いです。
掲載にご協力頂いた企業様には本当に感謝しております!

これから導入事例のページに掲載企業様がもっと増えていく予定なので、
皆様、是非更新を楽しみにしていてください!

3Dの普及は如何に

こんにちは。

最近ニュースにて3Dに関する記事を良く見かけます。

薄型TVや映画館、はたまたポータブルゲーム機まで3Dを搭載するような時代になりました。
専用の眼鏡をつけなければならないものや、裸眼で3D映像を楽しめるものまであります。

個人的には眼鏡を普段つけているので専用の眼鏡をさらにつけなければならないのは
かなり面倒くさく感じてしまいます。
となると裸眼となるのですが、3D酔いが起きそうでこれまた怖いイメージが残念ながらあります。

ひとまずはこれからも色々な機器で3Dが普及していくのでしょうが、
テレビ電話も3Dになれば昔見た映画での未来の世界が実現できますね。

私も自宅でワープゲイトを使って、よく実家と接続しています。
両親は孫の顔が見れれば大満足な状態なのですが、
これが3Dになれば、平面的な映像だけでなく立体的に子供の成長を見せてあげることができ、
より両親を喜ばせることができるでしょう。

自身にとってはハードルがある3Dですが、ある意味楽しみです。
ただ、普及するまでに子供が成長しきってしまっていれば残念ですが。。

健康とエスカレーターと某国の陰謀

お久しぶりです。
皆さん元気に過ごされていましたか?

ここ数年、巷での健康ブームの煽りを受け
駅のホームなどではエスカレーターを使わずに
なるべく階段を使うようにしています。
そうすると不思議な光景に気が付きます。

階段を使って上っているのは大抵自分を含めて
多くても2、3人くらいで、それ以外の人は
ほぼ全員エスカレーターを使っているのです。
だいたいエスカレータより階段の方が幅が広いので、
自然に多くの人が空間の端に集まり、
まるで階段は神聖で不可侵の聖域のように見えてきます。

意識して階段を使うようになる前は、
疲れているわけでも怪我をしているわけでもないのに、
エスカレーターがあればエスカレーターを使っていました。
おそらく無意識にせっかく楽に登れるのだから
使わないと損だと思ってしまっていたのと、
他の人も大体エスカレーターを使うので、
それに流されていたのだと思います。

考えてみるとこれはちょっと怖い話です。
特に階段を使いたくないわけでもないのに、
自然とエスカレーターを使ってしまうこの仕組みは、
僅かかもしれませんが、知らず知らずのうちに
自分の体を衰えさせていっているのかもしれません。
おお、まるで何かの陰謀のようですね。

まあ陰謀は言いすぎですが、
健康のためにも歩けるところは歩いて、
歩けないところはテレビ会議を使う、という風に
メリハリをつけるといいかも知れませんね。

うまくまとまった(?)ところで
名残惜しいですが今回はここまでにしたいと思います。
次回は健康つながりで流行りのダイエットの話をしたいと思います。
(全然関係ない話になる場合もありますがご了承ください)

営業マンの独り言

いま、自分は営業の仕事をしています。

当然ながら電話は仕事をする上での大切なツールです。
しかし、電話を掛ける事も受ける事も非常に難しくて未だに
慣れる事が出来ません。

相手に物事を依頼する時や引き受ける時など、どうしても
明確に伝えないと相手に伝わらない(当然です)と言うか、
微妙なニュアンスを伝える事が出来ないと言うか…
ホント、難しいです。

その中で電話を使って、各企業に電話をかけて、受付の
方に会社名と名前を名乗り、用件を伝えて、担当の方へ
電話を繋いで頂くテレマーケティングを実施しています。

この時は、受付の方に正確に好印象で伝えなければ、次に
繋いで頂けません。
そして、ご担当の方が電話口に出て頂いても同様に正確に
お伝えしないとお会いできるお約束を頂けない事になります。

自分は電話を掛ける前にその会社様のHPを確認して、その
会社の中にテレビ会議が入る事でどのような事が出来るのか、
どのような展開が出来るのかを想像しながら電話を掛ける
ようにしております。
常に言葉に気持ちを込めて、少しでも相手会社様に熱意が
伝わるようにしています。

これが、テレビ電話であれば事情が変わって来るんだろうと
思います。
人の顔は「言葉以上に相手に気持ちを伝えている」と思います。

・笑っているんだけれども目が笑っていないとか
・怒ったような言葉なんだけれども、目が笑っているとか
・真剣な話をしながら目が他のところを泳いでいるとか

「目は口以上に物語る」と言われているように顔が見られる事に
より大きく変わります。
携帯電話メールから始まった絵文字も確か文章内容が少ない
メールに応じて「顔文字」から始まったのではなかったでしたっけ??

テレビ会議が全ての会社に普及したら、相手に気持ちを伝え
やすくなって営業の電話も変わるんだろうなと思います。
しかし、初めてのお客様先へ電話する時は、今以上に緊張しそうです。

テレビ会議がつながった時に喜んで頂けるのが一番のやりがいです。

はじめまして。

毎日お客様より全国各地からテレビ会議についての問合せを頂きます。
中にはテレビ会議からご連絡頂く場合も多く、
実際にお顔を拝見しながらお話をさせて頂いております。

北は北海道、南は沖縄、時には海外からのお問合せもあります。
入社当初は遠方からの連絡に非常に驚いた記憶があります。

初めてテレビ会議をご利用頂くお客様も、
つながったときにはテンションがあがるようで、
「すごいきれいに映ってますよ!」
とかいろいろご意見頂きます。

なかには最初の設定でお時間頂いてしまうこともありますが、
そんな時はテレビ会議がつながるようになって
お客様が喜んで頂けることを想像しながら対応させて頂いています。

今後も、
全てのお客様にテレビ会議でのコミュニケーションを楽しんで頂けるように、
サポートしていきたいと思います。

年に1度のライブ

昔、よく見にいっていたバンドが10年ぶりに再結成をして
年に1度ライブをしています。3年前の再結成後、
初のライブはいけませんでしたが、2年目、3年目は
欠かさずいっています。

前回のライブで何が不安だったかというと、自分が
約4時間ずっとたっていられるのか、ということでした。
会場やアーティストにもよりますが開場前に並んで、
開演まで約1時間、演奏が2時間強。
ざっと4時間ほど、たちっぱなしです。

始まるまでは「途中でばてたら、周りに迷惑なので
セーブしよう」とか思っていたのですが、耳になじんだメロディに
つい反応して、腕をふりあげておりました。

気分は10年前とかわっていないのに、体のあちこちが痛くなったのは
2日後でした。

去年は次の日だったのに・・・。

傘とのお付き合い

傘に縁がなく、
この10年ほど、半年以上同じ傘を持ったことが無かったのですが、
ついに長いお付き合いをさせてもらえそうな傘と出会いました。

1万円くらいする傘を買ったことがあるのですが、
初めて利用した帰りに傘立てを見たときには、消えて無くなっていました。

この時から、傘と縁の無い歴史が始まりました。

電車に置き忘れる、
強風で大破、
他人の傘と入れ違いになる、
などが続き、普通の傘を買う気力がなくなり、
常にビニール傘か安っぽい傘で過ごしていました。

いつもビニール傘や安っぽい傘を使っている私を見かねてのことだと思いますが、
先日、私の誕生日に両親が傘をプレゼントしてくれました。
(いい年して何ですが。)

私の好きな紺色で、70cmの大きな傘です。

やっと傘と復縁が出来そうな予感がしています。
とりあえず、来年の誕生日にまた傘をもらうようなことがないように
大切にしたいと思います!

出来たらいいなあと思うもの

初めての書き込みになります。
今回、趣味の料理に関することについて書いてみようと思います。

僕は休みの日などにたまに料理を作って、みんなに振舞ったりしています。
一応調理経験は長く、ある程度のものは作れたりするのですが、
調理技術について誰かに集中的に教えてもらった経験がありません。
基本的に見様見真似や独学でやってきています。

そんな僕にとって、最近すごく興味があるのが包丁技術研修です。
グループ企業に飲食店があるので、時折会社からお知らせのメールが届くことがあるのです。

プロでベテランの料理人の手ほどきを受けてみたいなあと思うんですが、
研修場所が遠く離れていたり休みの日が合わなかったりして
なかなか「参加したい」と声を上げられないことが多いです。
近場でやってくれないかなあと思ったりもします。

これって、弊社のお客様がワープゲイト導入前に思っていたことなんじゃないかなと思うんです。

離れた地点だから出来なくて困っていた会議が簡単に手軽にできるようになった!
といったところがワープゲイトのアピールポイントの1つです。
会議だけではなく、今まで出来なかったことがあるとしたら、
距離や時間の使い方の面で、ワープゲイトがお手伝いできるかもしれません。
そういうお手伝いができたらなあと今日も頑張って仕事してます。

リバウンドを繰り返さないために

はじめまして!皆様どうぞ宜しくお願い致します。

いきなり初回で書くのもどうかと思いますが、
私はかれこれ10年以上、人よりふくよかな体型にあります。

これまでにも何種類かダイエットに挑戦してきました。
方法にもよりますがその都度減るときと減らないときとあります。
そして減るときは、気を抜くとすぐリバウンドしてしまいます。

このままでは良くない、と思い、
これを機会に過去のリバウンドの傾向を見直してみました。
すると、どの時期にも共通することですが、
「体重計に乗らなくなる→体重を意識しなくなる」
という流れでリバウンドしていることがよくわかりました。

体重計に乗るのはものすごく基本的なことですが、
やはり基本的なことを続けることはすごく大事ですね。

5月24日までにマイナス5キロ、という目標を4月頭に立てました。
それまでは毎日体重計に乗ることを習慣づけて、
5月25日以降も継続して体重計に乗り続けるようにします。

仕事でテレビ電話を使うとき、お客様が見る映像に
今よりスマートな自分が映ることを期待して頑張ります!

(今のところまだ減ってませんが、体重計には乗り続けています)

仕事を楽しもう!

はじめまして!

趣味にも書いているように音楽鑑賞が趣味でして、
聞いたり、ライヴを観に行ったりということを日々しています。

先日は友達と一緒に世界的ヴィブラフォン奏者 Roy Ayers の来日公演を観に行きました。
この方のライヴを観るのは初めてなのですが、彼だけでなくバンドの皆さん非常に楽しそうに演奏してるんです。
(ジャズ演奏で仏頂面している人もなかなかいないとは思いますが…)

オールナイトで開催されたイベントの中で1時過ぎから1時間強のライブでしたが、眠気を忘れて楽しめました。

後で調べてみたのですが、
CDデビューはなんと1963年!
キャリア47年です!

ここまで長い間活動を続けているのは心底楽んでいるからだろうと思います。
起きている時間の半分以上は仕事をしているのですから楽しまないと損ですよね!

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