川久保の自己紹介

性別:男
血液型:A型
出身地:神奈川県
趣味:自転車
モットー:なんとかなるなる
川久保の日記一覧
冬は暖かそうで良いねとかほっといて欲しい話
寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球のピンチがいまだ継続中です。
そして私の体重が大ピンチです!><
あわてふためいて困ってたら、
颯爽と現れて何とかしてくれるヒーローでも来ないでしょうか!
来る訳がないので自分でなんとかしないといけません。
というか仮に来たとしたら、どうやって助けてくれるのでしょうか。
思う存分だらけた正月を後悔してもしかたないので、前を向こうと思います。
とりあえず間食禁止。
あと軽めに筋トレから始めようかと思います。
最初から気合い入れすぎても続きません。
言ってしまったからには、やらないと格好がつきません。
次回にブログを書くときにはピンチが過ぎ去ってる!…はず。
というか、うちの会社ダイエットネタが多い気がする(笑)
スライムがあらわれた話。
こんにちは。
寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球がピンチです。
このまえファミマにいったらスライムがいたんです!
ドラクエのスライムのかたちをした肉まんですよ。
青い青い。
あまり食べ物の色じゃないと思いますが、
わりと再現率高くてわらった(笑)
寒い季節には肉まんが恋しくなりますよね。
これも庶民的冬の風物詩ですな。
さっそく今日の帰りに肉まん食べて帰ろう!
冬の風物詩を楽しみたい話
こんにちは。
急に寒くなりました。
早くあったかくならないかな!
きっと次回の冒頭挨拶はこうです。
寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球がピンチです。
あとは過去の挨拶をループすればつかみはOKです(笑)
さて、本当に急に寒くなりましたね。
クーラーがきいた室内で半袖着てそれでも暑がってたのが信じられません。
こうなってくるとお酒が美味い季節です。
みんなでわいわい飲み屋で騒ぐのも楽しいのですが、
温泉につかりながら日本酒をきゅーっとかやってみたい!
露天風呂で雪でも舞ってたら最高ですね♪
こういうのって日本の風物詩みたいによく聞くけど、
実際にはやったことがありません。
温泉旅館的には、風呂で酔って倒れられても大変だし、
共有の温泉に酒なんてこぼされたらクレームものですから、
もしかしたら禁止だったりして。
とか思って調べてみたら、やっぱりトラブル防止のため基本禁止らしいです。
ゆったりとした露天温泉で景色もきれいでお酒も美味しいとか、もはや幻。
こうなったら野生のサルが入りに来るような秘湯でも行かないと!
そんなわけで、情報をお持ちの方はぜひコメント欄からお願いします<(__)>
夏の風物詩を楽しんだ話
こんにちは。
暑くなったり寒くなったりです。
早く涼しくなってほしい!
少し前の話ですが、花火にいってきました♪
メジャーな花火大会で何度かいってますが、
今までは家の近くとか、ベランダから花火が見える友人宅とか、
そこまで近くでは見てませんでした。
ですが、今回は公式の観覧場所に初めていってみました。
そしたら全然見える大きさが違う!
でっかい花火だとほぼ真上まで火花が散ったりして。
いつもより全然近い花火にハイテンション♪
観覧場所といっても無料の開放スペースだったのですが、
これでこれだけ楽しめたんですから、
来年は有料席でもいいかなーと思いました。
今までは写真をとったりもしたのですが、
やっぱり肉眼でその瞬間を楽しむのがいいなぁと思い、
今回は写真なしです。
夏は暑くて大変ですが、
こういう風物詩を楽しむとそれも悪くないなぁと思います。
次はきっちり浴衣を着てうちわでも持って、
格好もそれっぽくして楽しんでみようかな。
最近の読書の話
こんにちは。
暑いです。
「暑い」ていったら罰金とかいった日には、破産することうけあいです。
あーつーいー!
私は本を作家縛りで読む傾向があります。
「映画化した」とか「売れ筋の」とかいう本を読むのではなく、
気になった作品の作家縛りで、デビュー当時の本から順番に読んでいくわけです。
なので、話題の作家は読んでいても、有名な本はまだ読んでいないことがよくあります。
妙な読み方かもしれませんが、その作家の文章の書き方や考え方、当時の風潮など、
時系列順で追っていくことで見えてくるものがあって、
それはそれで割と面白い発見があるのです。
最近だと東野圭吾さんの本を読んでいます。
まだ始めたばかりなので、数にして10冊に届いたかというところです。
この人の書き方がまた面白い。
毎回毎回、作風が違います。
同じ作家さんを読んでいると、作風や文体がそこまで変わらないことが多く、
ある作家さんのファンといった場合は、
ある意味そういう書き方を期待しているところがあると思います。
全然違う作風を読みたければ、別の作家さんをあたれば良いわけですし。
ですが、東野圭吾さんの場合は、
本当に同じ人が書いているのか疑ってしまうほど毎回違うテイストの本に仕上がっていて、
それでいて1冊1冊のクオリティが高いように思います。
東野圭吾さんの本については、色々な人が書評を書いてますので、
興味があったら探してみてください。
どこかで聞いた話では、東野圭吾さんは自分に固定のイメージがつくのを嫌い、
あえてそういう書き方をしているのだそうです。
ふと、これって大事なことだなぁと思いました。
「自分はこうである」という認識を持つことは、
自分の強みを意識して育てる意味では大事なことですが、
反面で自分自身をある範囲で規定してしまう危険性があります。
かといって、浅く広く何にでも手を出すことが必ずしも良いわけではなく、
何か1つのことを狭く深く極めることも重要です。
どちらが良いということではなく、
どちらの視点も持って、状況に応じて最良の選択をできることが大事なんだと思います。
思考が凝り固まってしまうと、行動の選択肢も狭めてしまうことになりかねません。
思考を柔らかくして色々な考え方ができるように、たまに自分に再確認してみようと思います。
一瞬でできる痛さ対策の話
こんにちは。
そろそろ桜の季節も終わろうというのに、
春っぽい感じがしないのは気候のせいでしょうか。
春と秋は長いほうが嬉しいです。
インターネットで面白い記事をみつけました。
机の角に小指をぶつけたり、なにかしら痛い思いをすることは皆さんもたまにあると思います。
そういう時、汚い罵り言葉を叫ぶと、鎮痛効果があるそうです。
なんとなく分かるような分からないような、え、ホント?って話ですが、
海外の研究チームが実験結果を報告してるそうです。
詳しくは「罵る 鎮痛」などで検索してみてください。
ポイントとしては、
・汚い言葉で罵る。
・普段罵らない人のほうが効果が高い。
とのことです。
なんでも、罵る行為には痛みを抑えるエンドルフィンを脳内で分泌させる効果があるそうな。
人がいる場所で急にやると周りの視線が痛いと思いますので、
大丈夫な場所で試してみてください。
久しぶりに雪を見た話
寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球がピンチです。
こんにちは。
友人たちと温泉にいってきました。
そしたら高速が通行止めになるほどの豪雪!
逆にテンションあがるってゆー(笑
大阪じゃみられない細かい雪がすごい降り積もってて、とても綺麗でした♪
そんななか見たありえない光景。
(1)リアウィンドウが完全に雪に埋もれたまま走行する車
ルームミラーみてないんでしょうか。
そんな車の後ろ走るこっちのほうが怖い。
(2)停止してるはずなのに横滑りする車
渋滞中に前にいた車が、停止してるはずなのにおもむろにつーっと横滑り。
事故にならないかヒヤヒヤです。
(3)タイヤが完全に滑って全然前に進まないバイクにのったおじさん
なんであれでバイクおりようと思わないのでしょう。
見てるこっちが怖い。
結局、事故に遭うことも見ることもなく、目的地につけました!
本当によかった( ̄▽ ̄;)
ひつまぶしもおいしかったし、
雪景色の露天風呂がとても気持ちよかったし、
夜は楽しく飲んで、大満足♪
また近いうちに行きたいと思います^^
備えがあったので憂いがそこまでなかった話
前回のブログでは「過ごしやすい」なんて書いてたのに、
いつの間にか蒲団から出られません。
はたして秋は何日間あったのでしょうか。
こんにちは。
バックアップて大事ですよね。
本当に。
先日、急にPCが起動しなくなりました。
予兆はあったといえばあったのですが、
多少重いなぁといった感じで、そこまでの不便を感じていませんでした。
データも増えたしデフラグかけてないしレジストリの最適化もしてないし、
使いつづけたらこんなものかなぁと油断してたら、
ある日突然起動しなくなってしまいました。
時間をかけてでも復旧や再構築をしたいところですが、
どうしてもすぐ使いたいデータが!
という状況でしたが、最低限のバックアップをとっていたおかげで命拾いです。
最近はHDDやUSBメモリなど、
小スペースに大容量のデータをとっておけて便利ですが、
それだけにデータがとんだ時のダメージは甚大です。
定期的にバックアップをとる。
バックアップは別ドライブに。
面倒で多少コストもかかりますが、とても大事です。
転ばぬ先の杖ということで、皆さんも大丈夫なうちにぜひ対策を。
最低限の事前知識は大切だと思った話
涼しくてすごしやすい季節になってきました。
今年の夏は猛暑でしたが、冬は冬でとても寒いという噂があります。
ずっと今くらいだったらいいのに。
こんにちは。
先日妻と映画に行ってきました。
普段誘われでもしないと映画になんて行かないので、相当久しぶりでした。
休みの日に起こされて「映画に行く!」と宣言され、
上演が何時か聞くと40分後だそうです。
むちゃくちゃいうと思いましたが、5分遅れくらいで入れました。
間に合うものですね。
見にいったのは、嵐の二宮和也主演の「大奥」です。
ポスターも何度かみかけており、タイトル自体は知ってましたが、
内容を全然把握してませんでした。
しかしながら、ドラマもちらっと見ていたので、なんとなく内容は想像して映画を見始めます。
ところが始まって30分程、頭に???が浮かびっぱなしです。
知ってる大奥となんだかずれている?
というか、大奥が男だらけってなに??
隣の妻にきいても、「し!だまって!」とか。ひどい。
結局、「男女逆転大奥」というぷちファンタジーだったんですね。
なんとなく把握してからは、そういうものかと改めて見始めて、ちゃんと楽しめました。
映画にしても小説にしても、
あまりに事前知識がありすぎると知ってることだらけで楽しめないですし、
かといって知らなすぎると今回の私のような目にあうかもしれません。
なので、素直に楽しむためには、
ちょっとだけ知ってて、でも詳しくは知らないのが一番です。
事前知識は適度にしつつ、物語を楽しみましょう!
あ、オススメのお話があったらコメント欄からおしえてくださいね^^
ラーメンがおいしかった話?
最近道を歩いてると、
この夏を精一杯生きたセミの死骸をみかけるようになり、
あぁそろそろ夏もおわりだなぁ…なんて思えないし!あっつ!!
こんにちは。
さて、人間生きていると辛いことや苦しいことがたくさんあります。
しかし、そういったことを避けてばかりもいられません。
むしろ、逆境に自ら飛び込み、
そこから何かしらを得ることこそ、
人間的成長には欠かせないのではないでしょうか。
先日、同僚とともに、とあるラーメン店を訪れました。
そこは知る人ぞ知る、死ぬほど量が多いことで有名なお店。
少なめで頼んでも、まだ一般店の通常盛りより多いのではないかという量が出てくるという噂です。
トッピングも豪気なもんで、野菜やアブラやタレやニンニクなど、自由に大盛り可能です。
それでいて値段はその辺りのラーメン屋と同じくらいですので、
コストパフォーマンスは悪くありません。
30分くらいでしょうか。
猛暑の中行列に並び、やっとお店に入れました。
オーダーは豚ラーメン、トッピングは漢(おとこ)なら全部増し一択!
出てきたラーメンは想像をアッサリ超えました。
山盛ることアニメ日本昔話のご飯の如しです。
そもそもスープと麺が見えません。
自分は肉野菜盛でも間違えて頼んだのでしょうか。
なんか笑いしか出てきません(笑)
「いただきます。」
闘いは開始されました。
残したら負けです。
まずは特盛の野菜をなんとかしないことには、麺に出会うことすらできやしない。
野菜の一部を切り崩し、やっと出会えた麺はちぢれ太麺。
一口一口がおなかに確実な存在感を主張します。
途中、食べるペースは落ちてるのに手だけはいつものペースで動くものだから、
口にほおばったまま箸でつかんだ麺とにらめっこです。
ラーメンの滞空時間が長い長い。
闘いは終盤。
あとは自分との戦いです。
あんなに大好きなはずの肉が、好物として認識できません。
というか終盤にしてスープの中から固まりとしか形容のしようがない肉が複数出てくるのは、
もはやトラップとしか思えません。
気づけば、クーラーをガンガンにきかせた店内で汗だくです。
そしてその時は訪れました。
最後の…麺を…たべ………うぷっ………たべ……たーーー!!!!!!!!!
エイドリアーーーン!!!
頭の中で試合終了のゴングとロッキーの勝利のテーマが無限ループです。
やり遂げた視界に映ったのは、
きっと勝利の女神だったような気がします。
そんなわけありませんでした、良く見たら店主の親父達でした。
自分の体調が心配です。
闘いが終われば、もうそこに敵はいません。
感謝と労いの言葉がドラマに終わりを告げます。
「ごちそうさまでした。」
とまぁ事程左様に世界には苦しみが沢山あります。
しかし、苦しみを乗り越えた先でしか見えない景色があることを、
こんな食などという日常の一場面からでさえ学べるのです。
これからも成長のチャンスを逃さないよう、
しっかり目を開いて生きたいと思います。
それはそれとして、
日々食を満たすことができる幸福に感謝し、
食べ物を無駄にせず、心して食事をいただきましょう。