スライムがあらわれた話。
こんにちは。
寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球がピンチです。
このまえファミマにいったらスライムがいたんです!
ドラクエのスライムのかたちをした肉まんですよ。
青い青い。
あまり食べ物の色じゃないと思いますが、
わりと再現率高くてわらった(笑)
寒い季節には肉まんが恋しくなりますよね。
これも庶民的冬の風物詩ですな。
さっそく今日の帰りに肉まん食べて帰ろう!
あてもなく歩く
私は休日に用事がない場合、ただ家でボーっとするのも何なので散歩に行くことがあります。
目的地も時間も特に決めず、ただぶらぶら歩くだけ。
長いときには半日歩き続けることもあります。
今まで歩いたことのない道を歩いていると
「こんな所にこんな店があったんだ。」とか
「この辺りの景色きれいだな。」
と新しい発見があったりします。
散歩することによって、運動不足解消にもなりますし
自然に接することにより心が癒されたりもしますので
次の日からの力の源になっています。
東京ドーム20杯分の応援
先日行われた記念すべき第一回目の大阪マラソンに参加
してきました。
今までハーフマラソンしか走ったことがなく、練習でも
20キロまでしか走ったことがなかったものの
そこそこ走っていたので何とかなるかと軽く考えていたのですが……
軽く考えすぎてました。
スタートから5キロ……人多過ぎ
5キロから10キロ……いい気持ちで走れる
10キロから20キロ……左足の甲と両足のふくらはぎが痛くなる
20キロから30キロ……両足の太ももまで痛くなる
30キロから40キロ……もう無理、と歩き始める
40キロからゴールまで……陽気な外人さんに励まされて走ってゴールする
足の痛みって下から上にあがってくるものなんですね。
走りきる、ことはできなかったものの
何とかゴールまで辿り着くことができました。
今回マラソンで一番びっくりしたことが沿道に
途切れることなく応援してくれる人がいたこと。
公式ページを見ると、その数なんと1,008,500人。
東京ドーム20杯分です。
茨城県鹿嶋市の人口が約6万6千人ですので
鹿嶋市15個分です。
人は誰かに支えられて生きている。
そんなことを実感した一日でした。
応援して下さった方は本当にありがとうございました。
パソコンの調子が悪いので、新しいパソコンを買いました。
私のパソコンは最近調子が悪く、よくフリーズを起こすようになりました。
このパソコンはもう4年近く使用しており、
この機会に新しいパソコンを買うことにしました。
年末まで待てば、年末セールなどで安く買えると考え、
当初は様子見のつもりでショップを散策していましたが、
あるショップで、
・「現在使用中のPCより遥かにスペックが高い」
・「現在使用中のPC購入時の半額以下」
というパソコンを見つけてしまいました。
見つけた時点で金額自体もかなり安くなっており、
年末セールなどがあったとしても、
おそらくこれ以上は安くならないだろうと判断し、
購入することに決め、翌日再度ショップを訪れました。
ところが、いざ支払いをしようとすると、
なぜかレジで提示された金額が、値札の金額よりも
1万円ほど安いのです。
安い分にはうれしいのですが、さすがにおかしいと思い、
「金額間違ってませんか?」と確認してみました。
すると店員の回答は、
「あまり安く提示しても、かえって買い手がつかないことがあるんです」
とのことでした。
確かに、スペックと照らし合わせると、
採算取れないんじゃないかという金額です。
他になにか曰くがあったのではないかと気になりましたが、
結局そのまま買ってしまいました・・・。
テニスレッスンでの話
土曜の夜にテニススクールへ通っているのですが
仕事の都合で月曜の朝に予約振り替えを行いました。
そうするとメンバーもコーチも
全員初めての方で、少し緊張しましたが
新しい出会いや発見は、良い刺激となり
新鮮な時間を過ごすことができました。
また、コーチのすごさを感じました。
とにかくうまくできたらほめる、
各自の苦手な点を見つけて指導する、
常に大きな明るい掛け声を掛ける。
こうやってテニスがうまくなるのを実感させつつ、
楽しい雰囲気を作り、テニスを好きになってもらう。
そうすることで生徒が自ら課題を見つけだし主体的に動いていく。
そうすると加速度的にうまくなり、その実感からまた好きになっていく。
こうやってリピーターも増えていくわけですね。
ぜひ見習って仕事やプライベートに生かしていきたいと思います。
京とれいん
先日、阪急京都線の話題の列車「京とれいん」に乗ってきました。
この列車は、「京とれいん」という大阪梅田と京都河原町を結ぶ観光特急用に、
阪急の往年の名車、6300系の1編成を改造した車両です。
昨今、各鉄道会社ともマイカーに対抗して、
「乗り心地の良さ」を追求した車両が運用に入りますが、その先駆けとも言える車両です。
木目調の壁に緑色の座席が醸す「和」の雰囲気と、
高級感あふれるマルーン一色の車体という阪急の一貫したこだわりを踏襲しつつ、
顔立ちの整った優雅な外観と、
ドアは車端の2ドアのみで全席クロスシートという仕様が魅力的な車両です。
しかし同車両は、登場してから30年以上経過し、
経年劣化と、昨今の阪急京都線特急の停車駅増加に伴い、
2ドア仕様が乗降に時間がかかる原因となる事を理由に、2010年2月末をもって特急運用から外れました。
その後、1編成が改造され、「京とれいん」という、土日祝限定の特急として復活しました。
車内もリニューアルされ、元々の概観の優美さもあって、
古さを感じさせない名車です。これで特急料金がいらないので、本当にありがたいです。
何より、名車が特急に返り咲いたのが嬉しい限りです。
一日でも長く、活躍し続けて欲しいものです。
紅葉そして露天風呂の季節
紅葉が見ごろの季節になってきましたね。
関西は11月半ばに紅葉が見ごろになるらしいので、
休みの日に京都あたりにふらっと行ってみようと思います。
紅葉といえば、私の中では自然と露天風呂に結びつくんですが、
せっかくなので今回は、
私が好きな湯布院(大分県)の露天風呂を紹介させていただきます。
■山のホテル夢想園
・旅館の公式サイト
http://www.musouen.co.jp/
・公式サイト内のお風呂のページ
http://www.musouen.co.jp/furo/index.html#gomuso
・大きい写真が載っていたサイト
http://www.mapple.net/spots/G04400137902.htm
実はここには泊まったことはなく、
立ち寄り湯として数回利用したことがあります。
写真を見たらわかるとおり開放感あふれるお風呂です。
ここから見える山は由布岳というのですが、
紅葉の季節だと紅葉と温泉を贅沢に楽しむことができます。
大阪から近かったらしょっちゅう行くんだけどなぁ・・・
というわけで、
九州に行かれる予定のあるかたはぜひ参考にしてみてください。
携帯を変えました
話題のiPhone4Sを予約していて、
発売日前日に入荷しましたと連絡をもらったので、
発売当日にさっそく携帯ショップに行ってきました。
予想はしていましたが、
実際に携帯ショップに行ってみるとすごく混雑しており、
スタッフに話を聞くと、
システムがダウンしており携帯の登録が出来ないんですと説明されました。
となりにいた人は一通りの説明を受けた後で
iPhone4Sを受け取れず残念そうに帰っていきました。
しかし、私の場合は元々iPhone3GSを使っており、
通話機能は元の携帯に残したままであれば、
iPhone4Sを受け取って後から登録作業を出来るということだったので、
その場でもらって帰りました。
今までダウンロードしたアプリやいろいろな設定も
比較的簡単にコピーが出来てすぐに使い始めています。
特に画面表示が前と比べて非常にきれいになっていて驚きました。
新機能も追加されており、
ネットで調べたりしながらいろいろ試しているところです。
冬の風物詩を楽しみたい話
こんにちは。
急に寒くなりました。
早くあったかくならないかな!
きっと次回の冒頭挨拶はこうです。
寒い…
寒すぎる!><
夏は暑すぎて冬は寒すぎるなんて、地球がピンチです。
あとは過去の挨拶をループすればつかみはOKです(笑)
さて、本当に急に寒くなりましたね。
クーラーがきいた室内で半袖着てそれでも暑がってたのが信じられません。
こうなってくるとお酒が美味い季節です。
みんなでわいわい飲み屋で騒ぐのも楽しいのですが、
温泉につかりながら日本酒をきゅーっとかやってみたい!
露天風呂で雪でも舞ってたら最高ですね♪
こういうのって日本の風物詩みたいによく聞くけど、
実際にはやったことがありません。
温泉旅館的には、風呂で酔って倒れられても大変だし、
共有の温泉に酒なんてこぼされたらクレームものですから、
もしかしたら禁止だったりして。
とか思って調べてみたら、やっぱりトラブル防止のため基本禁止らしいです。
ゆったりとした露天温泉で景色もきれいでお酒も美味しいとか、もはや幻。
こうなったら野生のサルが入りに来るような秘湯でも行かないと!
そんなわけで、情報をお持ちの方はぜひコメント欄からお願いします<(__)>
よさこい祭りの地方車でPAをやりました。
8月に夏休みで高知に帰省した際、知り合いから頼まれて、なんと・・・
よさこい祭りの地方車(じかたしゃ)のPAを手伝ってきました。
よさこい祭りは、
説明するまでもないかもしれませんが、
鳴子(なるこ)という楽器を両手に持って、高知市内を踊りながら練り歩く、
高知の夏の風物詩とも言えるお祭りです。
地方車というのは、そのよさこい祭りの踊り子隊の前を走り、
音楽を鳴らしたり、バンド演奏をして踊り子を先導するトラックです。
PAというのは、
ライブイベント等でスピーカーから出る音を調整するエンジニアを指します。
地方車の中で、音楽やマイクの声をミックスし、
スピーカーから出力して踊り子を先導する音作りをするのが、
よさこい祭りの各踊り子チームのPAの役割になります。
・・・とはいっても、レコーディングはした事があるものの、
ライブのPAをやった事すら無い私が、野外のPA、
それも動きながら音を出す地方車のPAをまともにできるはずもなく、
実際は知り合いに細かく指示を頂きながらミキサーの操作をしました。
場所によっては、アーケード内の為、ハウリングに注意する必要があったり、
2組の踊り子チームが並んで踊る為、
自分のチームの音と隣のチームの音が両方聞こえて、
自分のチームの音を判別できなかったり、色々大変でした。
小さい頃から馴染み深く、踊り子の経験もあるよさこい祭りでしたが、
今更ながらに、裏方の難しさを痛感しました。
最後、何とかPAを終えた時はほっとしましたし、充実感がありました。
でも今後、テレビ電話を使って、
野外コンサートの音を配信したいという需要があるかもしれませんし、
よさこい祭りのライブ配信をしたいという需要があるかもしれません。
もっとPAの勉強をして、いい音が出せるようになりたいと思います。
